授かりものだからは言うけど、何となく考えます

ウェディングを通していたにも関わらず、父親は一人暮らし転勤で夫婦で暮すということをして来ませんでした。とうとう父親に対していくときめて就業を辞めて一緒に暮らし始めて、歳も歳だったし「今年は妊活する。」って決め妊活3か月で懐妊。肋間の疼痛や発赤などの稀有悲劇に見舞われながらもようやく分娩まで赴き、通常、悪戦苦闘で育児をしています。

最近は2周囲にあたってどうするかという実にしばしば企てるようになりました。帝王切開での分娩だったので子宮を1年以上は休ませないといけないらしく年子は取り敢えず厄介。2学年ズレにするか3学年ズレにするか、それともさらに差をつけるか悩んでします。ただ、ほとんど遅いと高齢分娩の危険が出てきます。

自分の歳が上がるは助ける実家の婦人の歳も上がっていくとして婦人には「2周囲もできるだけ早くね。」と言われています。自分でもそう思いますが、父親は大してそういった危険や形式は「授かりものだから」という感覚で激しく考えていないように思います。

父親は私よりも年下なので、体調にもメンタルにも余裕があるといった感じです。2周囲の妊活を本格的に始めたわけではないので、ひょっとしたら2周囲不妊になっている傾向だってあります。以前は、排卵の形式をケータイのアプリケーションで計算する程度のことしかしていませんでした。無事にマタニティライフに入れるかどうにか不安です。http://www.tsumugi-ricochet.com/